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【9月】ワイモバイルのおすすめスマホ8選!人気機種を厳選して紹介【注意点も解説】

moto g66y 5GとワイモバイルのSIM台紙 セール・キャンペーン
本記事はアフィリエイト広告を含みます。

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、安定した通信品質が魅力です。

端末セットも販売しており、MNPによる割引やセールが頻繁に開催されています。

48回払いで購入し、25ヶ月目に返却すると機種代金が大幅に安くなる「新トクするサポート(A)」も利用可能です。

筆者
筆者

既存契約者向けに、機種変更割引やSIM追加割引なども用意されています。

本記事ではワイモバイルで購入できるおすすめ機種やセール情報、さらに端末購入時の注意点についてまとめました。

機種選びに悩む場合は、以下の表を参考にしてくださいね。

パターン別のおすすめ機種まとめ
おすすめ機種選ぶ理由
コスパ重視Pixel 10a
OPPO Reno13 A
性能と価格のバランスが良い
最新のiPhoneを使いたいiPhone 17e最新チップ搭載で安い
なるべく安くiPhoneを使いたいiPhone SE(第3世代)[認定中古品]
iPhone 15[認定中古品]
新品よりも安く買える
折りたたみスマホを使ってみたいnubia Flip 2
nubia Fold
折りたたみスマホとしては安い
エントリースマホを安く買いたいmoto g66y 5G安くて高耐久

この記事で紹介している価格・キャンペーンは2026年9月現在のものです。

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ワイモバイルのおすすめスマホ8選

ワイモバイルで購入できるスマホのうち、筆者がおすすめする機種をピックアップしました。

おすすめ①Pixel 10a

筆者の所有するPixel 10a
おすすめポイント
  • アウトカメラの出っ張りがない
  • 普段使いなら問題なしのSoC性能
  • カメラも優秀
  • バッテリー持ちが良い
  • おサイフケータイとIP68防水対応
  • 7年間のアップデート保証
  • 128GB版は2年実質24円で使える

Google Pixelシリーズの最新廉価モデルです。

廉価版とは言いながら動作はサクサクですし、カメラもキレイに撮れます。

バッテリー持ちもよく、おサイフケータイと防水に対応、アップデート保証も長いなど、大きな弱点がありません。

筆者
筆者

幅広い人におすすめできるミドルスマホです。

ワイモバイルに乗り換え&新トクするサポート(A)を利用すれば、128GB版を月1円で2年間利用できます。

25ヶ月目に返却すれば2実質24円で済むので、Pixel 10aをとにかく安く使いたいならワイモバイルがおすすめです。

Pixel 10aの価格2年間の実質負担額※
128GB24円(1円×24ヶ月)
256GB21,600円(900円×24ヶ月)
※乗り換えかつ25ヶ月目に返却する場合

おすすめ②iPhone 17e

おすすめポイント
  • シンプルなデザイン
  • 廉価モデルながらA19チップを搭載
  • ストレージが256GBスタートになった
  • MagSafe対応(16eは非対応)
  • バッテリー持ちも良い

iPhoneシリーズの最新廉価モデルです。

昨年発売されたiPhone 17と同じA19チップを搭載します。

厳密にはGPUコアが1つ少ないので全く同じではないものの、処理性能が高いことには変わりありません。

原神などの重量系ゲームもしっかり遊べますよ。

筆者
筆者

最小ストレージが256GBになったので、容量的にも余裕があります。

先代のiPhone 16eでは非対応だったMagSafeにも対応、自慢のバッテリー持ちも健在です。

リフレッシュレートが60Hz、カメラがシングルなどデメリットもあります。

そのあたりが気にならず、最新のiPhoneを安く買いたいならiPhone 17eがおすすめです。

通常価格は割高ですが、乗り換えで新トクするサポート(A)に加入し、25ヶ月目に返却すれば実質24円で2年間利用できます。

iPhone 17eの価格2年間の実質負担額※
256GB24円(1円×24ヶ月)
512GB45,552円(1,898円×24ヶ月)
※乗り換えかつ25ヶ月目に返却する場合

おすすめ③OPPO Reno13 A

おすすめポイント
  • 普段使いには問題ない処理性能
  • バッテリー持ち良好、充電もそこそこ速い
  • Reno Aシリーズ初のステレオスピーカー
  • IP68/69の防水・防塵と耐衝撃に対応
  • OPPO AI対応

OPPO製のミドルスマホです。

5,800mAhの大容量バッテリー搭載で、丸一日は余裕でバッテリーが持ちます。

充電はReno11 A(67W)よりやや遅い45Wですが、それでも十分実用的です。

筆者
筆者

ACアダプタは付属しないので、自分で用意しましょう。

Reno Aシリーズでは初めて、ステレオスピーカーを搭載しました。

従来モデルよりも音質が良くなっており、スピーカーで動画を見たり音楽を聞いたりする人にもおすすめです。

IP68/69の防水・防塵と耐衝撃で、耐久性も優れています。

2年レンタルではなく一括でAndroidスマホを買うなら、OPPO Reno13 Aが一番おすすめです。

OPPO Reno13 Aの価格
通常価格31,680円
シンプル3 M/Lへの乗り換え時9,800円

おすすめ④moto g66y 5G

moto g66y 5Gのイメージ
筆者の所有するmoto g66y 5G
おすすめポイント
  • 普段使いには問題ないスペック
  • オーディオ機能が充実
  • 120Hzリフレッシュレート対応
  • IP68/69の防水・防塵と耐衝撃で高耐久
  • おサイフケータイも使える

モトローラ製のエントリー機です。

エントリー機ではありますが、スペック的にはミドルに近いものを持っています。

3Dゲームのプレイは厳しめですが、普段使いなら困らない性能でしょう。

筆者
筆者

メモリが4GBと少ない点には要注意です。

ステレオスピーカー搭載、Dolby Atmos対応などオーディオ機能が充実しています。

イヤホンジャックもあるので、有線派にもおすすめです。

また、先代ではIP52だった防水・防塵がIP68/69にグレードアップし、耐衝撃も備えました。

耐久性を重視する人にもおすすめです。

moto g66y 5Gの価格
通常価格26,640円
シンプル3 M/Lへの乗り換え時4,980円※9月8日まで!

おすすめ⑤iPhone SE(第3世代)[認定中古品]

iPhone SE3
筆者の所有するiPhone SE3
おすすめポイント
  • 一括1円で買える
  • コンパクトかつ軽量
  • ホームボタンあり
  • ゲームをしないなら処理性能も十分
  • FeliCa搭載&防水(IP67)対応

iPhoneの廉価モデル「iPhone SE」の3世代目です。

片手で持てるコンパクトボディと、今では失われたホームボタンを搭載しているのが魅力。

処理性能もそこそこ高く、ゲームをしないなら今でも全然使えます。

筆者
筆者

USB-CではなくLightningな点や、バッテリー持ちが悪い点には注意が必要です。

そこまで性能を求めておらず、とにかく安くiPhoneを使いたい人に向いています。

やや古いモデルですが、2028年まではOSアップデートも受けられそうなので、2026年に買っても3〜4年は使えるでしょう。

iPhone SE(第3世代)[64GB]の価格
通常価格21,600円
シンプル3 M/Lを新規契約時4,980円
シンプル3 M/Lへの乗り換え時1円

おすすめ⑥iPhone 15[認定中古品]

筆者が所有していたiPhone 15
おすすめポイント
  • USB Type-C搭載
  • 大きすぎず小さすぎないサイズ感
  • Dynamic Island採用
  • 処理性能やカメラ性能は現役
  • 高品質なステレオスピーカー搭載

iPhoneで初めてUSB Type-Cを搭載したモデルです。

2世代型落ちではありますが、チップセットもカメラもまだまだ現役で使えます。

画質を調整すれば3Dゲームも余裕です。

筆者
筆者

リフレッシュレートは60Hzですが、iPhoneならそこまで気になりません。

最新モデルは10万円を大幅に超えますが、ワイモバイルならiPhone 15の認定中古品が37,800円から買えます。

OSアップデートももうしばらく受けられそうですし、最新機種にこだわりがないならおすすめです。

iPhone 15[128GB]の価格
通常価格75,600円
シンプル3 M/Lを新規契約時41,400円
シンプル3 M/Lへの乗り換え時37,800円

おすすめ⑦nubia Flip 2

おすすめポイント
  • コンパクトに折りたためる
  • サブ画面が縦長で操作しやすい
  • メイン画面の折り目が先代より目立ちにくくなった
  • 両方の画面に保護フィルムが貼ってある
  • 折りたたみ機にしては安価

ZTE製の折りたたみスマホです。

ガラケーのように折りたためるフリップ式で、片手にすっぽり収まるほど小さくなります。

3インチのサブ画面を搭載しており、折りたたんだままでも操作可能です。

筆者
筆者

サブ画面が縦長なので、横長になるrazrやGalaxy Z Flipより操作しやすいと感じました。

折りたたみスマホを使う際に気になるのが折り目ですが、nubia Flip2は先代機に比べて折り目が目立ちにくくなりました。

普通に使う分には、ほとんど気になりません。

価格も24,800円と安いので、折りたたみスマホの入門としておすすめです。

nubia Flip2の価格
通常価格41,472円
乗り換え/新規24,800円
機種変更23,800円

おすすめ⑧nubia Fold

おすすめポイント
  • 開けば大画面、閉じると普通のスマホに近いサイズ
  • Snapdragon 8 Elite搭載でゲームもOK
  • 6,560mAhの大容量バッテリー搭載
  • 独自のAI機能を搭載
  • Fold型の折りたたみ機にしては安価

ZTE製のFoldタイプの折りたたみスマホです。

開くと約8インチの大画面で、小型タブレットのように使えます。

折りたためば約6.5インチと標準的なスマホサイズです。

筆者
筆者

大画面と携帯性を両立できるのは、Foldタイプのメリットですね。

Snapdragon 8 Elite搭載で、ゲームも快適です。

画面分割すれば、攻略情報を見ながらゲームをプレイすることもできます。

Foldタイプの折りたたみスマホは高額ですが、2年後に返却すれば実質26,040円(月1,085円)です。

入荷してもすぐに在庫切れになる状態が続いているので、運良く見かけたら早めに確保しましょう。

nubia Foldの価格
通常価格198,000円
乗り換え/新規/機種変更26,040円※
※25ヶ月目に返却する場合の実質負担額

ワイモバイルで購入できるスマホ一覧

ワイモバイルのオンラインストアで購入できるスマホを一覧にまとめました。

ワイモバイルオンラインストアで購入できるスマホ一覧
iPhone iPhone 17e
iPhone 16
iPhone 16e
Android OPPO Reno15 A
かんたんスマホ5
Pixel 10a
nubia Flip 3
nubia Fold
nubia S2
OPPO A5 5G
OPPO Reno13 A
AQUOS wish5
moto g66y 5G
nubia Flip 2
Galaxy A25 5G
らくらくスマートフォン a
かんたんスマホ4
OPPO Reno9 A
Android One S10
ソフトバンク認定中古品 iPhone 15
iPhone 14
iPhone SE(第3世代)
iPhone 13
iPhone 12
2026年7月現在

ワイモバイルショップの場合、店舗によって取り扱っている端末が異なります。

どうしても店舗で購入したい場合は、直接お店に問い合わせてください。

ただし、店舗はオンラインストアより事務手数料が1,100円高くなりますし、オンライン限定の割引も適用されません。

ワイモバイルでスマホを買うなら、オンラインストアがおすすめです。

お得なセールを開催中!

申し込みリンクワイモバイルの公式サイトをチェック

9月30日までは事務手数料が無料!

ワイモバイルの事務手数料が無料
引用元:ワイモバイル

通常、ワイモバイルを申し込む際は3,850円の事務手数料がかかります。

しかし、2026年9月30日まではキャンペーンによって事務手数料が無料です。

事務手数料無料キャンペーンの概要
特典3,850円の事務手数料が無料
キャンペーン期間2026年8月7日〜9月30日
適用条件(新規、他社から乗り換え、機種変更)オンラインストアからワイモバイルを申し込む
適用条件(番号移行)・オンラインストアからワイモバイルを申し込む
・同日中に専用エントリーフォームからエントリー
注意点・備考※ワイモバイルオンラインストア限定
※本キャンペーンは予告なく終了・変更する場合があります
※本キャンペーンが適用される場合、契約事務手数料特典(PayPay カード割加入)は適用されません。
※他の一部キャンペーンと併用できない場合があります

もちろん端末割引とも併用できます。

ワイモバイルを申し込むなら、事務手数料がかからない今がチャンスです。

キャンペーンの詳細を別記事にまとめているので、ぜひ参考にしてください。

ワイモバイルでスマホを買う際の注意点

ワイモバイルでスマホを買う際は以下の点に注意しましょう。

ワイモバイルでスマホを買う際の注意点
  • オンラインでも事務手数料がかかる
  • 新トクするサポート(A)は機種の返却が必要
  • シンプル3 Sだと割引が減ることがある
  • ソフトバンク系列からの移行は原則割引の対象外

オンラインでも事務手数料がかかる

2026年9月30日までは、キャンペーンで事務手数料が無料です。

ワイモバイルで端末を購入する場合、オンラインでも3,850円の事務手数料がかかります。

以前はオンラインだと無料でしたが、現在は有料になりました。

新規の契約はもちろん機種変更時も手数料がかかります。

筆者
筆者

機種代金以外に3,850円かかると覚えておきましょう。

ちなみに、店頭で申し込んだ場合の事務手数料は4,950円です。

オンラインなら1,100円安くなるので、基本的にはオンラインで申し込みましょう。

また、PayPayカードで月額料金を支払うと、事務手数料のうち1,100円相当がポイント還元されます。

筆者もキャンペーンを利用してPayPayポイントをもらいました

月額料金も330円割引されるので、ワイモバイルを使うならPayPayカードも作っておきましょう。

新トクするサポート(A)は機種の返却が必要

新トクするサポート(A)を利用して機種を購入する場合、25ヶ月目に返却が必要です。

新トクするサポート(A)の仕組み
  • 端末を48回払いで購入する
  • 25ヶ月目以降に機種を返却すると、残りの支払いが免除される
  • 25ヶ月目に返却すれば、24回(25〜48回目)の支払いが免除されてお得
  • 返却しない場合は、25回目以降も支払いが続く

端細かい金額は機種によって異なりますが、基本的に25〜48回目の支払い金額は割高です。

新トクするサポート(A)でお得にスマホを買うなら、25ヶ月目に機種を返却してください。

2年以上使いたい場合や機種を手元に置いておく場合は、新トクするサポート(A)を利用せずに一括または通常の分割払いで購入しましょう。

また、返却時にスマホが故障している場合、22,000円の追加料金がかかります。

引用元:ワイモバイル公式

少し傷がつくくらいなら平気ですが、画面がつかなかったりボディにヒビが入ったりすると、破損品と判断されます。

新トクするサポート(A)で端末をレンタルするなら、大事に使いましょう。

保証オプション「故障安心パックプレミアム」に加入すると追加料金が減額されるので、不安なら加入するのがおすすめです。

シンプル3 Sだと割引が減ることがある

ワイモバイルを契約する際に「シンプル3 S」プランを選ぶと、割引が減ることがあります。

たとえばmoto g66y 5Gの場合、MNPでシンプル3 M/Lだと16,840円割引されて9,800円です。

シンプル3 Sだと割引額が12,960円に減るため、機種代金は13,680円になります。

申し込み方法シンプル3 Sシンプル3 M/L
新規契約18,432円14,800円
MNP13,680円9,800円
機種変更26,640円26,640円
ソフトバンクから番号移行※26,640円26,640円
moto g66y 5Gの割引後の価格

シンプル3 M/Lで契約後、すぐにシンプル3 Sへ移行しても割引額はそのままです。

ワイモバイルで端末を買うなら、とりあえずシンプル3 M/Lで契約しましょう。

ソフトバンク系列からの移行は原則割引の対象外

ワイモバイルで端末を安く買えるのは、基本的にMNPと新規契約に限られます。

ソフトバンクやLINEMO、ソフトバンク回線のMVNO(LINEモバイルなど)から移行する場合、原則割引の対象外です。

現在ソフトバンクやLINEMOを使っている場合は、ワイモバイル以外に乗り換えるのがおすすめ。

端末を安く買うなら、楽天モバイルIIJmioなどが狙い目です。

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ワイモバイルでおすすめできない機種は?

ワイモバイルで購入できる機種のうち、以下の機種は個人的におすすめできません。

ワイモバイルでおすすめできない機種
  • かんたんスマホ4/5:UIや操作性に癖がある
  • Android One S10:発売から3年も経過している

かんたんスマホ4/5はシニア向けのスマホです。

ターゲット層的にスペックは十分ですが、UIや操作性に癖があります。

シニアにエントリースマホを持たせるなら、AQUOS wish5やGalaxy A25 5Gのほうがおすすめです。

筆者
筆者

これまでかんたんスマホを使っており、操作に慣れているならかんたんスマホ4/5を使っても良いでしょう。

Android One S10は、最大2回のOSアップデート/3年のセキュリティアップデートを保証していた機種です。

発売日が2023年1月19日なので、すでに発売から3年以上経過しています。

スペックが低いだけでなくアプデも受けられそうにないので、今から買うのはおすすめしません。

同じ価格(9,800円)ならmoto g66y 5GGalaxy A25 5Gがおすすめです。

ワイモバイルで利用できるその他のキャンペーン

ワイモバイルで実施されている主なキャンペーンをまとめました。

ワイモバイルの主なキャンペーン
  • SIMのみ契約で最大15,000ポイント還元※端末購入は対象外
  • シンプル3 M/Lが翌月から1年間1,100円割引
  • 最大6ヶ月間、データ増量オプションのオプション料が無料
  • YouTube Premium Liteが1ヶ月無料&2ヶ月目以降は最大20%オフ
  • YouTube Premiumが1ヶ月無料&2ヶ月目以降は10%オフ
  • 60歳以上は無制限かけ放題が1,100円割引

SIMのみで契約した場合、最大15,000円相当のPayPayポイントがもらえます。

「欲しい端末がないけどワイモバイルへ移行したい」人は、SIMのみで契約しましょう。

その他のキャンペーンは、基本的に端末セットでも適用されます。

キャンペーンの詳細や最新情報はワイモバイルのキャンペーン一覧からチェックしてください。

ワイモバイルの端末セット購入に関するよくある質問

Q
ワイモバイルに一括1円で買えるスマホはある?
A

2026年9月時点では、iPhone SE(第3世代)、nubia S2、Galaxy A25 5Gが一括1円です。

一括1円記事は別記事でまとめているので、ぜひ参考にしてください。

詳細はこちらワイモバイルの1円スマホまとめ

Q
ワイモバイルに契約縛りはある?契約解除料は?
A

ワイモバイルを2026年7月1日以降に契約した場合、12ヶ月以内に解約すると最大1,100円の契約解除料がかかります。

ただし、ワイモバイルからソフトバンクかLINEMOへ乗り換える場合、契約解除料はかかりません。

Q
オンラインストアと実店舗ならどっちがお得?
A

基本的には、事務手数料が安くいつでも申し込めるオンラインがおすすめです。

近くの店舗で独自のキャンペーンを実施しているなら、店舗でも良いかもしれません。

まとめ

以上、ワイモバイルで購入できるおすすめスマホを解説しました。

さまざまな端末を購入できるワイモバイルですが、とくにおすすめは以下の機種です。

筆者的なおすすめはPixel 10aです。

大きな弱点のない優秀なミドル機で、幅広い人におすすめできます。

最新のiPhoneを安く使うならiPhone 17eも良いでしょう。

人気の端末は早々に在庫切れになる可能性もあります。

気になる端末は在庫があるうちに契約してくださいね。

お得なセールを開催中!

申し込みリンクワイモバイルの公式サイトをチェック