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【最新版】2019年おすすめのSIMフリースマホまとめ!高コスパからハイスペックまで価格別に紹介

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ここ最近、格安SIMの人気に伴い、SIMフリースマホの種類も続々と増えてきました。

 選択肢が増えて自分に合ったスマホを見つけられる反面、  

 

 

「種類が多すぎて逆にどれが良いのか分からない!」

 

 

 

という人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は数あるSIMフリースマホの中からおすすめのものを価格別にまとめました。

 

これからSIMフリースマホの購入を考えている人は、ぜひ参考にしてください。

 

※価格は定価ではなくAmazonなどの実売価格で判別しています。

 

 

 

 

3万円以下でおすすめのSIMフリースマホ

まずは3万円以下でおすすめのSIMフリースマホです。

最近では2万円台でも普通に使う分には全く不便のない性能になっており、驚くばかり。

 

おそらく、SIMフリースマホの中でもっとも人気なのはこの価格帯でしょう。 

そういった背景もあり、各社ともコスパに優れたモデルをたくさん出しています。

HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3 SIMフリー オーロラブルー
HUAWEI
売り上げランキング: 938
メーカー HUAWEI
実売価格 23,000円前後
ディスプレイ 約6.21インチ、2340 x 1080
CPU HUAWEI Kirin 710 オクタコア
メモリ RAM:3GB ROM:32GB
カメラ アウト:1300万画素+200万画素
イン:1600万画素
バッテリー 3,400mAh
おすすめポイント
  • 2万円台ながら3Dゲームもプレイできる
  • AI対応の高性能カメラ
  • au VoLTE & DSDV対応
  • 水滴型ノッチで画面が大きい
  • バッテリー持ちも◎

 HUAWEIの高コスパモデル「nova lite」シリーズの最新モデルです。

 

2万円台前半ながら比較的性能のいいオクタコアCPUを搭載。

よほど重くなければ3Dゲームも快適にプレイできます。

 

カメラはAIに対応し、シャッターを切るだけで最適なモードで撮影可能です。

F値も向上し、低価格ながら比較的キレイな夜景が撮れます。

 

2万円台前半のスマホとは思えないスペックとカメラで、コスパに関しては現状最強です。

 

とくにこだわりがないならまずnova lite 3を買っておけば問題ないでしょう。

 

nova lite 3は実際に購入し、レビューしています。

こちらも参考にしてください。

 

 

 

HUAWEI P20 lite

メーカー HUAWEI
実売価格 28,000円前後
ディスプレイ 約5.84インチ FHD+ 2280 x 1080
CPU HUAWEI Kirin 659 オクタコア
メモリ RAM:4GB ROM:32GB
カメラ アウト:1600万画素+200万画素
イン:1600万画素
バッテリー 3,300mAh
おすすめポイント
  • 普段使いなら問題ないスペック
  • メモリは4GBと大容量
  • au VoLTE対応
  • 低価格モデルながらUSB type-C採用

 

2018年、もっとも売れたSIMフリースマホです。

 

前モデルのP10 liteと比べるとCPUが「Kirin 659」にグレードアップし、メモリも4GBに増えました。

 

これにより、サクサクとしたレスポンスはさらに向上。

 

P10 liteでも好評だったカメラはダブルレンズカメラへと進化。

もちろん背景をぼかす「ワイドアパーチャ」にも対応しています。

 

コスパに関してはnova lite 3に一歩劣りますが、

 

  • メモリが1GB多い
  • USB type-C採用
  • Wi-Fiの5GHz帯に対応 

 

 

というメリットもあります。

3Dゲームをしない、DSDVを使わないのであればP20 liteも十分おすすめです。

 

P20 liteについては実際に購入しレビューしているのでぜひ参考にしてください。

 

 

nova lite 3との詳しい比較もしています。

HUAWEI nova lite 3とP20 lite、両方所持の筆者が徹底比較!どちらがおすすめ?

 

AQUOS sense 2 

メーカー SHARP
実売価格 29,000円前後
ディスプレイ 約5.5インチ, 2160 x 1080
CPU Snapdragon 450 オクタコア
メモリ RAM:3GB ROM:32GB
カメラ アウト:1200万画素
イン:800万画素
バッテリー 2,700mAh
おすすめポイント
  • おサイフケータイと防水・防塵に対応
  • 普段使いなら問題ないスペック
  • IGZO液晶で美しい映像を楽しめる
  • au VoLTE対応

 

昨年大ヒットしたAQUOS sense lite(AQUOS sense)の後継モデル。

 

おサイフケータイと防水・防塵対応という特徴はそのままにCPUがグレードアップし、処理速度が向上しました。

 

本体サイズはほぼそのままにディスプレイも5.5インチとなり、IGZOならではの美しい映像を楽しめます。

 

単純なコスパではHUAWEIやASUSに劣りますが、やはりおサイフケータイと防水・防塵に対応しているのが大きいですね。

 

そこまでスペックは必要ないのでおサイフケータイと防水が欲しいという人におすすめ。

 

ZenFone Max (M2)

メーカー ASUS
実売価格 28,000円前後
ディスプレイ 約6.3インチ、1,520×720
CPU Snapdragon 632 オクタコア
メモリ RAM:4GB ROM:32GB
カメラ アウト:1300万画素+200万画素
イン:800万画素
バッテリー 4,000mAh
おすすめポイント
  • 大容量バッテリー搭載で電池持ちが良い
  • 従来モデルからスペックが大きく向上
  • 3キャリアVoLTE対応
  • DSDV対応でトリプルスロット搭載

バッテリーを重視した「ZenFone Max」シリーズの最新モデル。

4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、電池持ちが抜群に良いです。

他のスマホを充電する「リバースチャージ」にも対応しています。

 

従来モデルと比べてスペックが大きく向上しているのもポイント。

CPUはミドルレンジクラスの「Snapdragon 632」になり、メモリも4GBにアップ。

 

スナドラ400番台と3GBメモリだった従来シリーズより大幅に処理性能が高くなっています。

 

2枚のSIMカードを同時に待ち受けできるDSDVにも対応。

加えてトリプルスロットなのでDSDVを使いながらmicroSDカードも使えます。

 

バッテリー重視でなおかつできるだけコスパの良いスマホを使いたいならZenFone Max (M2)がおすすめです。

 

3万円~5万円台でおすすめのスマホ

続いては3万円~5万円台でおすすめのスマホを見ていきます。

この価格帯はいわゆる「ミドルレンジ」から「ミドルハイ」クラスにあたります。

 

2万円台では物足りないけど10万円近くするようなハイエンドモデルには手が出ない、そんな人におすすめの価格帯です。

 

この価格帯も比較的コスパに優れた機種がそろっていますよ。 

 

AQUOS sense plus

メーカー SHARP
実売価格 32,000円前後
ディスプレイ 約5.5インチ, 2160×1080
CPU Snapdragon 630
メモリ RAM:3GB ROM:32GB
カメラ アウト:1640万画素
イン:800万画素
バッテリー 3,100mAh
おすすめポイント
  • おサイフケータイと防水・防塵に対応でスペックも高め
  • カメラの性能もそこそこ
  • バッテリー持ちも良い
  • au VoLTE対応

AQUOS senseシリーズの上位モデルです。

基本的な特徴はAQUOS sense 2と同じですが、CPUがSnapdragon 630なので処理性能が高いです。

よほど重くなければ3Dゲームもできます。

 

発売当初は40,000円前後とやや割高でしたが、最近では値下がりして32,000円くらいで買えます。

AQUOS sense 2に3,000円ほど足すだけで買えるので、こちらのほうがコスパがいいかも。

 

アウトカメラはシングルカメラですが、明るいところなら結構キレイに撮れます。

(暗い所はNG)

 

個人的にはおサイフケータイが使えるSIMフリースマホではコイツが一番おすすめですね。

 

AQUOS sense plusは実際に購入し、レビューしています。 

こちらも参考にしてください。

 

HUAWEI P20

メーカー HUAWEI
実売価格 61,000円前後
ディスプレイ 約5.8インチ, 2244 x 1080
CPU HUAWEI Kirin 970 オクタコア
メモリ RAM:4GB ROM:128GB
カメラ アウト:1200万画素+2000万画素
イン:2400万画素
バッテリー 3,400mAh
おすすめポイント
  • 高性能なカメラで夜景もキレイに撮れる
  • 3Dゲームもサクサク動く
  • インカメラも画素数が高い
  • DSDVとau VoLTE対応

HUAWEI P20シリーズのスタンダードモデル。

ただ、最上位モデルのP20 Proはドコモ専売なので、SIMフリーでは実質最上位モデルです。

 

実際にスペックやカメラはもはや最上位モデルと言っても過言ではないです。

 

とくに優れているのがHUAWEI自慢のカメラです。

背面にはHUAWEIスマホでお馴染みのLeicaコラボのダブルレンズカメラを搭載。

 

画素数は1200万カラーセンサー+2000万モノクロセンサーで前モデルのP10と同じです。

 

しかし、F値はカラーが1.8、モノクロが1.6とP10の2.2より大きくなり、性能がアップしているのが分かります。

 

さらに進化したのがソフト面。

AIによるシーン判別はもちろん、AI手振れ補正やAIによる3Dモデリングなど、AIによるさまざまな機能に対応しています。

 

とくに他のスマホと差が出るのが夜景です。

F値が大きくAI手振れ補正もあるため、ノイズや白飛びの少ない美しい夜景を手持ちで撮影できます。 

 

 

高性能なオクタコアCPU「Kirin 970」と4GBメモリを搭載しておりスペックも十分。

急速充電やDSDVに対応するなど使い勝手も良いです。

 

この価格帯でカメラを重視するならP20がもっともおすすめでしょう。 

 

ZenFone 5

 

メーカー ASUS
実売価格 50,000円前後
ディスプレイ 約6.2インチ, 2246×1080
CPU Snapdragon 636
メモリ RAM:6GB ROM:64GB
カメラ アウト:1200万画素+800万画素
イン:800万画素
バッテリー 3,300mAh
おすすめポイント
  • スナドラ636と6GBの大容量メモリでゲームもサクサク
  • AI対応で簡単にきれいな写真が撮れる
  • AIブースト、AI充電などAI機能満載
  • バッテリー持ちが良い
  • 3キャリアVoLTE + DSDV対応

ASUSの人気スマホ「ZenFone」シリーズの最新モデルです。

iPhone Xのようなノッチのあるベゼルレスディスプレイを搭載し、6.2インチという大画面ながら5.5インチクラスのボディサイズを実現。

 

さらに今回は「AI」を前面に押し出しています。

 

カメラはAIによるシーン判別に対応しており、被写体にカメラを向けるだけで最適なモードを選んでくれます。

オートでパシャパシャ撮影するだけでかなり高品質な写真が撮影可能です。

 

ポートレートモードも優秀で、自然な感じに背景をぼかしてくれます。

 

鮮やかに撮れるHUAWEIに対し、ZenFone 5は現実に近い色合いの写真が撮れます。

好みはありますが、僕は自然な感じのZenFone 5のほうが好きですね。

 

他にも処理速度を上げるAIブーストや賢く充電するAI充電など、AIによる多彩な機能が目白押し。

 

スペックもまずまず高く、国内初の3キャリアVoLTE + DSDVに対応するなどカメラ以外も優秀です。

 

ZenFone 5は発売日に購入し、レビューしています。

詳しくはこちらもどうぞ。

  

 

ZenFone Max Pro (M2)

メーカー ASUS
実売価格 35,000円前後
ディスプレイ 約6.3インチ, 2280×1080
CPU Snapdragon 660
メモリ RAM:4GB ROM:64GB
カメラ アウト:1200万画素+500万画素
イン:1300万画素
バッテリー 5,000mAh
おすすめポイント
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • スナドラ666と4GBメモリでゲームもサクサク
  • AI対応カメラでそこそこきれいな写真が撮れる
  • 3キャリアVoLTE + DSDV対応
  • トリプルスロット搭載

ZenFone Max (M2)の上位モデルです。

Max M2を上回る5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、電池持ちはかなり良いです。 電池持ちを重視するならまず検討したいですね。

 
そして今回注目なのがスペックの高さ。

ミドルハイ向けのスナドラ660と4GBメモリを搭載し、3Dゲームも難なくプレイdけいます。

多分ベンチマークスコアだけならZenFone 5より上でしょう。
さらに3キャリアVoLTE + DSDV対応でトリプルスロットも搭載しています。
DSDV対応でトリプルスロットの機種はエントリークラスばかりなので、ZenFone Max Pro (M2)のようなミドルハイクラスは待ちに待った機種ですね。
 
何よりこれだけ充実して価格が35,000円前後というコスパの良さに驚き。
これはかなりの売れ筋モデルになりそうです。

6万円台以上でおすすめなスマホ 

最後は6万円以上でおすすめなスマホの紹介です。

 

この価格帯はハイエンドモデルが目白押しで、中には10万円越えの高価格モデルもあります。

その分だけスペックは高くカメラも高品質なものばかりです。

 

スペックやカメラにこだわる人はこの価格帯がおすすめです。

 

HUAWEI Mate 20 Pro

メーカー HUAWEI
ディスプレイ 約6.39インチ, 3120x1440
実売価格 100,000円前後
CPU HUAWEI Kirin 980 オクタコア
メモリ RAM:6GB ROM:128GB
カメラ アウト:4000万画素+2000万画素+800万画素
イン:2400万画素
バッテリー 4,200mAh
おすすめポイント
  • スマホ離れした写真が撮れるトリプルレンズカメラ
  • Kirin 980で重たい3Dゲームもサクサク
  • 美しいトワイライトカラーのボディ
  • 4,200mAhの大容量バッテリー搭載
  • ワイヤレスによる充電&他スマホへの給電が可能
  • DSDV対応
  • 防水・防塵対応

HUAWEIのフラグシップスマホ「Mate」シリーズの最新モデル。 

 

特徴は何といってもカメラ。

アウトカメラは

  • 4000万画素の広角カメラ
  • 2000万画素の超広角カメラ
  • 800万画素の望遠カメラ 

 で構成されるトリプルレンズカメラです。

 

広い背景を含めた写真にズーム写真、さらに2.5cmまで接近してのマクロ撮影など、多彩な写真が撮影できます。

もちろん、AIによるシーン判別が利用できますし、夜景もこれまで以上に美しく撮影可能。

 

バッテリーはZenFone Maxシリーズに匹敵する4,200mAhと大容量。

ワイヤレス充電にも対応しているほか、なんとワイヤレスで他のスマホへ給電する機能も搭載しています。 

 

AI専用プロセッサ「NPU」を2つ搭載したKirin 980のおかげでパフォーマンスもかなり高いです。

Mate 20 Proならどんな3Dゲームもサクサク動くでしょう。

 

最高クラスのスペックとカメラに、最先端技術をこれでもかと詰め込んだ1台。

価格は約100,000円と高価ですが、それだけの価値はあるでしょう。

 

ZenFone 5Z

メーカー ASUS
実売価格 60,000円前後
ディスプレイ 約6.2インチ, 2246×1080
CPU Snapdragon 845
メモリ RAM:6GB ROM:128GB
カメラ アウト:1200万画素+800万画素
イン:800万画素
バッテリー 3,300mAh
おすすめポイント
  • スナドラ845と6GBの大容量メモリでゲームもサクサク
  • スナドラ845搭載スマホとしては破格の安さ
  • AI対応で簡単にきれいな写真が撮れる
  • バッテリー持ちが良い
  • 3キャリアVoLTE + DSDV対応

2018年発売の新「ZenFone 5」シリーズの最上位モデル。

 

外観やカメラ性能、DSDV対応など基本的な仕様はZenFone 5と同じです。

 

異なるのはCPUで、Qualcomm製の最新・最上位モデルのCPU「Snapdragon 845」を搭載しています。

 

ZenFone 5も十分すぎるスペックでしたが、ZenFone 5Zをそれをはるかに超えるスペックです。

 

AntutuベンチマークではZenFone 5が130,000ほどなのに対して、ZenFone 5Zは270,000前後を記録しています。

 

しかもZenFone 5Zはスナドラ845を搭載しながら税込み60,000円程度とかなり安いです。

他のスナドラ845搭載機は10万円前後しますからね。

 

Snapdragon 845を搭載したハイスペックモデルをなるべく安く使いたい人におすすめです。

AQUOS R2 Compact

メーカー SHARP
実売価格 80,000円前後
ディスプレイ 約5.2インチ, 2280×1080
CPU Snapdragon 845
メモリ RAM:4GB ROM:64GB
カメラ アウト:2260万画素
イン:800万画素
バッテリー 2,500mAh
おすすめポイント
  • 最近では貴重なコンパクトモデル
  • おサイフ&防水対応スマホではトップクラスの性能
  • カメラはシングルだがAI対応で比較的高性能
  • ダブルノッチとベゼルレスデザインで画面は比較的大きい

 

SHARP製のコンパクトスマホです。

サイズ的にはiPhone SEとiPhone 8の間くらいで、片手でもらくらく操作ができます。

 

大画面化がどんどん進む昨今において、このサイズは大変貴重です。

 

おサイフケータイと防水・防塵にもしっかり対応。

CPUにはSnapdragon 845を搭載するなどパフォーマンスも問題なし。

 

価格は80,000円ほどとこちらもややお高め。

しかしコンパクト、おサイフ対応、ハイスペックというスマホを探しているなら現状はAQUOS R2 Compat一択でしょう。

 

 

ROG Phone

メーカー ASUS
実売価格 110,000円前後
ディスプレイ 約6インチ, 2,160×1,080ドット
CPU Snapdragon 845
メモリ RAM:8GB ROM:512GB
カメラ アウト:1200万画素+800万画素
イン:800万画素
バッテリー 4,000mAh
おすすめポイント
  • スナドラ845、8GBメモリ、512GBという最強スペック
  • スナドラ845はクロックアップしており他社製品より高性能
  • 外付けクーラーをはじめとするゲーミングに特化したアクセサリ
  • 応答速度の速いディスプレイ
  • 4000mAhの大容量バッテリー

 ASUS製のゲーミングスマホです。

ゲームプレイに特化しており、馬鹿みたいに高いスペックが特徴。

 

CPUは最上位モデルSnapdragon 845を搭載しています。

 スナドラ845自体は他機種にも搭載されています。

 

しかし、ROG Phoneではクロックアップしたスナドラ845を搭載しており、より処理性能が高くなっています。

 

メモリは8GB、ストレージも512GBとかなりの大容量。

これなら思う存分ゲームアプリを保存できますね。

 

スマホでゲームをする際に大敵なのが発熱ですが、ROG Phoneは発熱しにくい特殊な構造に設計されています。

おまけに外付けのクーラーが付属しており、最大4.7℃も冷却可能です。

 

他にもコントローラーやらデュアルスクリーンやら、ゲームを快適にプレイするための専用アクセサリが豊富。

 

とにもかくにも、ゲーミングに特化した1台。

価格も110,000円ほどと破格ですが、スマホのゲームを極めたい人におすすめです。

 

まとめ

今回は価格別におすすめのSIMフリースマホを紹介しました。

 

いろいろあって迷いますが、とりあえず本記事で紹介した機種を購入すれば間違いないと思います。

 

今後もおすすめの新しい機種が登場した際には、どんどん記事も更新したいと思います。

 

 

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