移転したばかりで表記が崩れている箇所が多々あります。 見づらいと思いますが、ご了承ください。

【2018年版】Amazon プライムデーはSIMフリースマホもお得!対象商品まとめ【終了】

他ブログから移転したばかりで表記が崩れているところが多々あります。

見づらいと思いますが、ご了承ください。

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※2018年のプライムデーは終了しました。

今年も7月16日から「Amazon Primeデー」が開催されます。

Prime会員限定のビッグセールということで、 ブロガーの皆さんもこぞって記事を更新していますね。

みんな考えることは同じ

なので、今更僕が記事を書く必要はなさそうですがw

Primeデーでは例年SIMフリースマホもセールの対象になっています。

せっかくスマホに関する記事を中心に書いているので、スマホ好き目線でAmazon Primeデーの情報をまとめてみたいと思います。

※注意点

1. 残り時間はセールが始まった16日の12:00を基準としています。

2. 価格は変動する恐れがあります。最終的な価格は必ずAmazonのページでご自身でご確認ください。

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現時点で判明しているセール対象スマホ【追記】

2018年7月12日現在、すでにAmazonではセール対象のアイテムをいくつか公開しています。

現時点で判明しているセール対象のスマホは以下の2つです。

  • Moto G5S Plus
  • ZenFone AR
  • HUAWEI P20 lite
  • HUAWEI nova lite 2
  • g07++
  • g08
  • AQUOS sense lite
  • FLEAZ BEAT

Moto G5S Plus(セール中!)

追記:

現在、G5S Plusは19,980円でセール中!!!

残り時間は約36時間です。

こちらはモトローラ製のSIMフリースマホです。

主なスペックは

  • CPU:スナドラ625
  • メモリ:4GB
  • ストレージ:32GB
  • アウトカメラ:1300万画素+1300万画素(デュアルレンズ)
  • インカメラ:800万画素

って感じなので、いわゆるミドルスペックスマホというやつです。

発売から9ヶ月ほど経っており、後継機種であるMoto G6 Plusも発売しています。

ただ、ヘビーユーザーでなければスペック的にはまだまだ現役です。

G6 Plusより1万円ほど安いですし、最新機種にこだわらない人やDSDSはいらないという人ならまだG5S Plusでも十分でしょう。

現在のAmazonでの価格はOCNモバイルONEのSIMカードとセットで27,000円ほど。

タイムセールではさらに安くなるはずなので、結構ねらい目だと思います。

ZenFone AR(セール中!)

ASUS ZenFone AR SIMフリースマートフォン (ブラック/5.7インチ)【日本正規代理店品】(Snapdragon 821/6GB/64GB/3300mAh) ZS571KL-BK64S6/A

追記:

現在、ZenFone ARはセール中!!!

価格は以下の通りです。

  • BIGLOBEモバイルとのセット:67,980円
  • LINEモバイルとのセット:47,980円

LINEモバイルとのセットはかなりお得!

残り時間は約36時間です。

ASUS製のハイスペックスマホ。

発売から1年以上経過していますが、スナドラ821に6GBメモリを搭載するなどスペックは高いです。

「AR」という名前の通り、AR(拡張現実)やVR機能に特化しているのが特徴です。

….が、利用できるARやVRのコンテンツがまだまだ少ないのが現状。

正直、ほぼ同じ値段でさらにスペックが高いZenFone 5Zが発売された今では微妙ですね….。

現在のAmazonでの販売価格は73,800円ほど。

正直そんなに売れてるモデルではないと思うので、タイムセールで大幅に値下げされる可能性もありますね。

HUAWEI P20 lite(セール中!)

HUAWEI P20 lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】データSIM(ナノ) Sakura Pink
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 7,142

言わずと知れたHUAWEIの大ヒットスマホ。

2017年にはP10 liteが最も売れたSIMフリースマホになりましたが、その後継機であるP20 liteも売れに売れています。

約3万円という価格ながら

  • ノッチありディスプレイ
  • 高性能なデュアルレンズカメラ
  • 顔認証

最新のトレンドがてんこ盛り。

オクタコアCPUに4GBメモリとスペックも十分。

今SIMフリースマホを購入するなら一番おすすめできる機種です。

なお、これから紹介するスマホはいずれもNTTレゾナントが運営するスマホ販売サイト「gooSimseller」のAmazon店のセールで安くなります。

同じスマホでもgooSimseller以外がAmazonに出品しているものは割引されない可能性があるので気を付けましょう。

追記:

P20 liteは現在セール中!

価格はgooSimsellerのものが24,516円、Amazon出品が27,200円です。

gooSimsellerのほうが値段が安く、Amazon発送なのでおすすめです!

残り時間は約36時間。

HUAWEI nova lite 2(セール中!)

HUAWEI nova lite 2 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, Blue)
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 30,890

こちらもHUAWEI製の高コスパスマホ。

20,000円前後という価格ながら縦長ディスプレイやデュアルレンズカメラを搭載し、顔認証にも対応しています。

さきほどのP20 liteとよく比較されますが、ざっくり言うと

  • au回線の格安SIMが使えるのはP20 liteのみ
  • 同じデュアルレンズカメラだが性能はP20 liteのほうが良い
  • P20 liteのほうがメモリが1GB多い
  • 価格はnova lite 2のほうが10,000円近く安い

って感じ。

au回線を使いたい人とカメラにこだわる人はP20 lite、そうじゃない人はnova lite 2ってところでしょうか。

メモリはP20 liteのほうが1GB多いですが、SoCが同じなので処理速度はほぼ同じです。

そもそもゲーム向けの端末とかではないのでスペックは同じと思えば良いでしょう。

P20 lite同様、nova lite 2もとくにおすすめのSIMフリースマホの1つです。

僕も実際にnova lite 2を購入・利用していますが、とても2万円のスマホとは思えないクオリティでびっくりしています。

追記:

nova lite 2は現在セール中!

gooSimseller、Amazonどちらが出品しているものも17,000円ほど。

お買い得です!

残り時間は36時間です。

g07++(セール中!)

NTTレゾナントが展開するスマホブランド「gooのスマホ」の1つ。

国内3キャリアの回線とDSDSに対応しているのが特徴。

中でもauの3G回線「CDMA2000」に対応しているSIMフリースマホはほとんどないため非常に貴重。

auのガラケーで使っているSIMと格安SIMを同時に利用することで、通話料を節約しつつデータ通信も格安になります。

逆に言うとそれ以外はこれといった特徴はなし。

むしろバッテリー持ちが悪いなど、あんまり評判は良くないようです。

ただCDMA2000に対応しているSIMフリースマホはほぼないので、auの3G回線を利用してい人は検討の余地あり。

追記:

g07++もセール中!

価格は10,000円を下回り9,180円とかなり激安です!

残り時間は約36時間です。

g08(セール中!)

gooのスマホ g08 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (データSIM(ナノ), チェリー・レッド)
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 62,631

こちらもgooスマホの1つ。

フランスのスマホメーカー「Wiko」が開発しています。

 DSDSに対応しながらSDカードも使える、いわゆる「トリプルスロット仕様」が特徴です。

DSDS対応機の多くは2枚目のSIMスロットとmicroSDカードスロットが兼用なので、DSDS利用中はmicroSDカードが使えません。

g08はSIMスロットとは独立したmicroSDカードスロットがあるので、DSDSとmicroSDカードの併用が可能です。

スペックはスナドラ430に4GBメモリ/64GBストレージとまずまず。

ディスプレイにノッチはありませんが、縦長+ベゼルレスで結構大画面で迫力があります。

Wikoスマホの特徴でもあるカラーリング「ブリーン(グリーン+ブルー)」もおしゃれです。

追記:

g08もセール中!

価格は15,984円です。

元値が17,820円だったので割引率は低いですが、このスペックで約16,000円ならコスパは良いですね。

残り時間は約36時間です。

AQUOS sense lite(セール中!)

ここ最近スマホ事業が好調なシャープですが、その要因の1つでもあるのがこのAQUOS sense liteです。

20,000円台後半と手ごろな価格ながら防水・防塵とおサイフケータイに対応。

SIMフリースマホで防水とおサイフケータイに対応している機種は非常に少ないので貴重ですね。

スナドラ430に3GBメモリ、指紋センサーを搭載しており、3Dゲームをしないのであればスペックも十分。

国内メーカーが苦戦するSIMフリー市場で唯一好調な国産機といっても良いでしょう。

先月にはアップグレードモデルの「AQUOS sense plus」も発売されましたが、基本的な使い勝手は変わらないので、スペックを求めないのであればsense liteで十分です。

追記:

AQUOS sense liteもセール中!

価格は23,544円です。

残り時間は約36時間です。

FLEAZ BEAT(セール中!)

Covia FLEAZ BEAT【OCNモバイルONE SIM付】 (音声SIM, インディゴ)
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 77,690

こちらもNTTレゾナントから発売されているSIMフリースマホです。

1万円台後半という安さながら、g08と同じくDSDS対応&トリプルスロット仕様なのが特徴。

オクタコアのMT6750に3GBメモリ、32GBストレージなどスペック的にはエントリークラス。

ゲームをプレイしたい人やある程度サクサクスマホを使いたい人には不向きです。

とにかく安くDSDS対応&トリプルスロット仕様のスマホが欲しい人やサブ端末としておすすめ。

追記:

FLEAZ BEATもセール中!

価格は15,120円とかなり安いです。

残り時間は約36時間です。

追記:ZenFone 3もセール中!

7月14日にAmazonで「プライムデーカウントダウンセール」が行われ、ZenFone 3とOCNモバイルONEのセットが22,980円で発売されていました。

すでに売り切れてしまっていますが、プライムデーのページを見ると

本商品はプライムデー当日も出品予定です。

という記述があります。

つまり、ZenFone 3もプライムデーの対象ということですね。

ZenFone 3は発売から2年ほど経っていますが、スナドラ625と3GBメモリを搭載しており、普段使いなら全く問題ないレベルです。

2枚のSIMカードを同時待受け出来る「DSDS」にも対応しています。

カウントダウンセールと同じ22,980円、もしくはそれ以下の価格になるなら十分おすすめできるスマホです。

追記:

現在、ZenFone 3は22,980円でセール中!!!

残り時間は約36時間です。

セール対象追加!!

いよいよプライムデーがスタート!

記事執筆時にはなかった端末も多数追加されています。

OPPO R11s

中国のスマホメーカー「OPPO」の日本参入第一弾「R11s」がセール中!

スナドラ660と4GBメモリを搭載し、スペックは十分。

カメラは1600万画素+2000万画素のデュアルレンズカメラで、夜間の撮影でもきれいな写真が撮影できます。

通常価格は61,867円ですが、セール価格はなんと33,980円!

かなり安いですね。

残り時間は約36時間です。

ZenFone 4 カスタマイズモデル

ASUSのミドルハイクラスのSIMフリースマホ。

ZenFone 4とほぼ同じですが、CPUをスナドラ630に下げて価格を安くしています。

すでに最新モデルのZenFone 5が出ているのでいわゆる型落ちモデルですが、カメラもまずまずで今でも十分現役で使えます。

通常価格は43,981円ですが、セール価格は27,800円と激安です。

残り時間は約36時間です。

HUAWEI Mate 10 Pro

昨年発売されたHUAWEIのフラグシップスマホ。

独自開発のSoC「Kirin 970」と6GBメモリ、128GBストレージを搭載。

AI対応のLeicaダブルレンズカメラで、スマホとは思えない高品質な写真撮影が可能。

18:9の縦長ディスプレイを採用し、DSDVにも対応するなど最新トレンドにも対応。

現状SIMフリーのHUAWEI製スマホの中ではトップクラスのスペックです。

通常価格は76,201円ですが、セール価格は63,980円!

残り時間は約36時間です。

HUAWEI Mate 10 lite

Mate 10シリーズの下位モデル。

アウトカメラ・インカメラともにデュアルレンズなのが特徴です。

通常の撮影にも自撮りにもこだわりたい人におすすめ。

Kirin 659と4GBメモリ、64GBストレージを搭載し、下位モデルですがスペックは比較的高め。

縦長ディスプレイや顔認証にも採用しています。

通常価格は33,642円ですが、セール価格は27,980円です。

正直P20 liteやnova lite 2のほうがコスパは良いですが、インカメラにもこだわりたいならMate 10 liteもおすすめです。

残り時間は約36時間です。

HUAWEI P9

HUAWEI P9 SIMフリースマートフォン (ブルー)
HUAWEI(ファーウェイ) (2016-11-25)
売り上げランキング: 281,585

2016年に大ヒットしたHUAWEIのフラグシップモデル。

Leicaダブルレンズカメラを搭載し、一躍人気となりました。

現在では型落ちモデルなのでスペック的にはP10やMate 10 Pro、P20と比べると大きく劣ります。

元の価格である54,864円では正直全くおすすめできません。

しかし、セール価格は24,800円とかなり安いです。

2万円台でLeicaダブルレンズカメラのスマホが使えるなら、十分ありですね。

残り時間は約36時間です。

Ankerも最大50%OFFのセールを実施

今年のプライムデーではスマホ関連グッズでお馴染みの「Anker」もセールを実施します。

現時点で判明している対象製品とセール価格は以下の通り(スマホ関連グッズのみ)。

対象製品 税込みセール価格 割引率
Anker PowerCore Fusion 5000
(モバイルバッテリー搭載USB急速充電器)
2,079円 20%
Anker PowerPort Wireless 5 Stand
(Qi認証取得 スタンド型ワイヤレス充電器)
1,919円 20%
Anker 24W 2ポート
(USB急速充電器)
1,359円 20%

このほかにも多数の商品が対象になるようです。

Ankerの製品はいくつも使っていますが、どれも低価格ながら高品質で気に入っています。

価格次第では僕も充電器やモバイルバッテリーをいくつか追加購入予定です。

余談:付属のSIMカードは契約しなくても良い

AmazonでSIMフリースマホを買おうとすると、たまに格安SIMがセットになっていることがあります。

今回のセール対象であるP20 liteもそうですね。

HUAWEI nova lite 2 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, Blue)
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 30,890

「もしかしてSIMカードを契約しないといけないのか?」と思うかもしれませんが、その心配はありません。

これはSIMパッケージと言って、付属しているコードを入力して格安SIMを契約すると初期費用の3,000円が免除されます。

付属している格安SIMを契約するかどうかは任意。

要するに、必ずSIMカードを契約する必要はありません。

そのため、本体だけが欲しいという人がSIMカードとのセットを購入してもとくに問題ないです。

格安SIMのパッケージが50%オフ!

今回のセールでは対象の格安SIMのパッケージが50%オフで購入できます。

対象の格安SIMは以下の通り。

  • mineo
  • LINEモバイル
  • UQモバイル
  • BIGLOBEモバイル
  • OCNモバイルONE
  • IIJmio

SIMパッケージは価格表示は通常通りですが、レジに行くと50%オフが適用されます。

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まあ、SIMパッケージはもともと数百円と安いのでセールを利用するまでもないでしょうがw

もし格安SIMを検討しているなら、他の商品のついでに買っておくと良いでしょう。

では、それぞれの格安SIMについて簡単に説明。

mineo

とくに人気の高い格安SIMの1つ。

僕も使ってます。

ドコモ回線とau回線に対応しており、自分の端末に合った方を使えます。

他社にない独自のサービスが売り。

いろいろありますが個人的にはユーザー同士が交流できる「マイネ王」というコミュニティサイトがとても面白いです。

通信速度も特別速くはないですが割と安定しています。

LINEモバイル

説明不要のメッセージアプリ「LINE」の格安SIMです。

僕がメインで使っている格安SIMでもあります。

LINEが運営しているということもあり、

  • LINEがデータ通信量を消費せず使い放題
  • 格安SIMで唯一LINEの年齢認証(=ID検索)ができる
  • LINEポイントが貯まる

など、LINEユーザーには嬉しい特典がいっぱい。

1GBの音声通話SIMは月額1,200円と最安値クラス。

ただしそれ以外のプランはSNSが使い放題な代わりに割高なので注意。

従来のドコモ回線に加えて今月からソフトバンク回線をスタート。

通信速度が非常に速く、これをどこまで維持できるか注目です。

UQモバイル

ちょっとウザイテレビCMでおなじみのUQモバイルです。

通信速度の速さが最大の特徴。

他の格安SIMを圧倒する速さと安定感を誇るため、通信速度を重視するならまず検討したい格安SIMですね。

かけ放題もしくは通話定額が標準で付属しており、電話をたくさんする人にもおすすめ。

ただしあのクソうっとうしい2年縛りが発生します。

2年縛りがないプランもありますが、そっちはあんまりお得ではないです。

(速度はくそ速いけど)

いい意味でも悪い意味でも大手キャリアに近い格安SIMですね。

BIGLOBEモバイル

光回線やWiMAXなどのプロバイダとしておなじみのBIGLOBEの格安SIM。

もともとドコモ回線の格安SIMでしたが、ビッグローブがKDDI傘下になり、au回線の提供もスタートしています。

ただしこのパッケージはドコモ回線にしか使えないっぽいので要注意。

YouTubeやGoogle Play Musicといった動画・音楽サービスがデータ通信量を消費しなくなる「エンタメフリー・オプション」が魅力です。

動画や音楽を思う存分楽しみたい人におすすめ。

ただし、通信速度はあんまり速くないみたいなので画質を重視する人には不向きかも。

OCNモバイルONE

OCN モバイル ONE 音声通話+LTEデータ通信SIM 月額1,600円(税抜)~(マイクロ、ナノ、標準) 4959887000640
NTTコミュニケーションズ (2014-12-01)
売り上げランキング: 165

老舗の格安SIMの1つ。

僕が初めて使った格安SIMです。

あのころは音声通話SIMもなかったな~懐かしい….。

と、昔話は置いといてw

OCNモバイルONEは利用できるデータ通信量が「月単位」ではなく「日単位」で決まっている「日次コース」が特徴。

1日110MBもしくは170MBと容量は少ないですが、速度制限にかかっても翌日には解除されるという魅力があり、使い方によってはかなり便利です。

あとは低速モードが使いやすいのもメリットです。

バースト転送あり&直近3日間の速度制限なしなので、高品質な低速通信が使い放題。

音楽ストリーミングを多用する人におすすめ。

欠点は高速通信がやや遅いのと他社よりちょっとだけ割高なことかな。

IIJmio

こちらも格安SIMとしては老舗ですね。

プロバイダなどでIIJを利用している人も多いでしょう。

ちなみに僕の奥さんがIIJmioです。

最大10枚のSIMカードで容量をシェアできる「ファミリーシェアプラン」が特徴。

音声通話SIMも5枚まで行けるので、家族で使うのにもおすすめ。

僕はいろんな格安SIMを使いたいという理由で容量シェアは使ってませんが….(;^_^A

もともと信頼性が高く速度も安定しているのが売りでしたが、最近は速度が低下気味。

平日のお昼はもちろん、それ以外の時間帯もだいたい遅いのでちょっと心配。

ただサービス内容は充実しており、取り扱っている端末数も業界トップクラス。

この辺は大手ならではですね。

まとめ

プライムデーの対象商品のうち、スマホやスマホ関連グッズに絞って紹介しました。

今年は型落ちモデルだけでなくP20 liteやnova lite 2といった最新モデルも対象ですね。

スマホを新しくしたいという人はこれを機に買い替えてみてはいかがでしょうか?

本記事ではプライムデー開始後も随時セール商品やおすすめ商品を紹介する予定です。

プライムデーはAmazonプライムの30日間無料体験中の人も対象。

プライム会員でない人も、とりあえず無料体験してセールに参加しましょう!

Amazonプライム 30日間無料体験

プライムデーは7月16日からスタート。

今から待ち遠しいですね!

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